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astro別館(仮)

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三次元関連のつぶやき場

No.177, No.176, No.175, No.174, No.173, No.172, No.171[7件]

QuizKnock(ゼロエミ)よみランコラボ、せっかくだし行くか?どうしよ〜ってなってるけど、よみランのHP見たらあまりにも私が乗れるアトラクションがなくて大ウケしました
え!?世の中の遊園地ってこんな感じなんだね あまりにも遊園地から離れすぎていて忘れてたわ(絶叫苦手&怖いの苦手&高所恐怖症だからあまりにも遊園地との相性が悪い)
コラボなどの関係でジョイポリには通ってたから、ジョイポリが基準になっていた…ジョイポリのワイルドシリーズは大好き!(なお小さい頃はワイルドシリーズも無理だった)そしてワイルドシリーズが私が楽しめるアトラクション限界値です
よみラン行くとしたらマジでクイズだけしに行くかもしれない でも夏休みの灼熱のよみランに……???アトラクションひとつも乗れないのに…????

雑記,QuizKnock

うおおお塚田くん映画!!?ってなったけど内容的に私が見れるかわからん…!恋リアもの、見れるか!?私
でもホラーだったらそのレベルじゃなくガチで見れないので(怖いの苦手)ホラーじゃなくてよかったかもしれん
主演さっくんなんだね〜
塚田くんの最後の映画は主演ラストホールドだったけど、あのとき出てくれたスノと今度は立場逆転なのなんというか不思議な感じだね#ABCZ

雑記,アイドル

#QK_study
英語

時間:DAY83(1時間)
やったこと:100日英語DAY20、英文法P176〜207

■100日英語
・「make it count」:今を大切にする、悔いが残らないようにする っていいフレーズだな 小説のタイトルとかに使いたいやつ(同人オタクの感想)

■英文法
・比較の文、私も例によって「as〜as=〇〇と同じくらい」、「than=〇〇より」って覚えてたけどなるほどなってなった!!!覚え方変えたほうがいい thanは「〜より」というか並べたときにどうかって意味しかなくて(と捉えたほうが良くて)、比較の比重(〜よりもの意味)になってるのはそのまえの形容詞のほう
・ラテン比較初めて知った 「ポスト〇〇」の例わかりやすい
・日本語はぼかしまくり文法なので、英語にもわざとぼかす文法があることに安心のような感情を覚えるな
・関係代名詞/関係副詞の考え方、連立方程式っぽ〜い 数学っぽ〜い 私は数学でも連立方程式のことは好きなのでちょっとテンション上がりました
・それにしても英語の構造や考え方を知るとホントに効率重視タイパ重視言語だな〜と感じてそれが興味深い畳む

勉強ログ

今年もQuizKnockと東京ドームシティのコラボないかなああ!告知まだなのかなあ!?ってソワソワしてるんだが、去年は9月から開催で告知あったの8月なんだ ほな待つか…(着席)

雑記,QuizKnock

河合くんが出たネタパレを見たよ!
以下、辛気くさいオタクの話

河合くんがモノマネで結構点数高くて嬉しかった〜ってほくほくした で、そのあとの替え歌コーナー見てちょっと切なくなっちゃった

前提として私は、河合くんがグループを抜けたことを一切恨んじゃいないし、私は5人のA.B.C-Zが心の底から大好きだったけど、今からやっぱり戻ってきてほしいとも思っていません。
そしてグループを抜けたあとの河合くんの幸福を願う気持ちに嘘はないけれど、たまーにおまかせ録画で引っかかるバラエティを見るくらいのことしかできておらず、実際に「応援」につながるようなことはまったくできていません。だから今からの話は本当に無責任な外野のぼやきでしかないです。

歌詞はできうる限り優しかったな、と思いました。「キー局のMC」って繰り返し言っていたけど、実際は地方局のMCは持っていて、地方局のMC「しかできてない」って地方局を嘘でも腐すみたいな展開にしなかったのが河合くんの優しさ感じたし、河合くんがサタファンと岩手を大切にしてくれているのが嬉しかった。
河合くんが優しくて真面目だからこそ、歌詞の切れ味が足りず上に上がりきれなかったのかもとは思うけれど、笑いのために自分の身は切ってもお世話になっている場所を腐すことはしないのが河合くんだなと(後輩の話はまあいつもの鉄板ネタである)

でもやっぱり切なかったし少し苦しかった。
河合くんに、グループを抜けたことを後悔してほしくない。それは河合くんに報われてほしいし幸せでいてほしいという思いと同時に、どうかあのときにもう5人の未来を描けないことが寂しかった私の思いが無駄になるような帰結にならないでくれという身勝手な私の思いです。
私にとっては河合くんがグループをやめると言ったときからもう「5人の未来」を信じられる時間が終わって不可逆になってしまって、やめるのやめようよって言えなくて、ただ、ああこの最高の5人のパフォーマンスをこの先も楽しみに見続けることができないんだってことが寂しかった。

あったかもしれなかった「5人の未来」のその先が失われたのは確かで、それについて河合くんを恨んじゃいないし、恨むつもりもないから、これからもどうか恨みたくない。河合くんが悪いわけじゃないから。だけど抜けると決めたのは河合くんだから。

河合くんは軽い気持ちでA.B.C-Zを抜けたなんて思っちゃいない。相当の覚悟だったはずだと、私は河合くんを見てきた10年間をもってそう信じた。
だからどうか、その覚悟が揺らがないでくれ。迷わないでくれ。この道を進むのだとその背中を見せてくれ。

なにもしていない、河合くんにいま一銭のお金も落とせていない私がそんなことを願うのはあまりに身勝手だ。だから、こんな身勝手はここでだけ書く。

(私がいま河合くんの活動を追えていないのは、河合くんに限らずグループを脱退したメンバーの活動を追えていないのは、「私が一番好きで見たかった形の活動」とは違ってしまったから。私の「好き」はどうやらその人の人間としてのありのままではなく、見たい活動の形に左右されるらしく、その身勝手さに悩んだ時期もあったが、いち消費者として好きなコンテンツの形が変われば優先順位が変わるのは仕方がないと思えるようになった)

真面目で、優しくて、努力家の河合郁人が、決死の覚悟で選んだ道が、どうか報われる世界であってくれないと困る。頼むよ、と、脱退が発表されたあの日から私は心の片隅でずっと祈っている。 #ABCZ 畳む

雑記,アイドル