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astro別館(仮)

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三次元関連のつぶやき場

カテゴリ「QuizKnock」に属する投稿22件]

は〜見終わった。よかった



企画とそれに立ち向かう思考とトライアンドエラーもそうなんだけど、3時間の生放送出られない部屋、ずっと喋りながらほぼひとりでやってたのも改めてすごい。こんなに見やすい耐久配信…。
コメントとの距離感テンション感も絶妙ですこ Pコンビの気のおけない距離感も良い味だった

いやー気になってた長尺動画見れたんで、いい加減ずっと積んでた河村さんのカタシロを真面目に見進めるか…?と思っています

若干展開ネタバレなのであとは追記から

「知ってる人がNPCになる瞬間って怖い」←すごい河村さんな語彙

山本さんが来てくれたときびっくり&嬉しかった!須貝さんもチャットにいたらしい(Fire TV StickのYouTubeアプリで見てたのでチャット見れてない)
なんだかんだ沢山のひとたちがサポートや見守り入ってて、良かったな… 実現はしなかったがラストヒントマンとして伊沢CEO待機してたのアツかった
漢字王山本さんならこの四字熟語知ってたりするのかしら?と思ったらマジで知っててワロタ

ラストの「バカじゃねえの!?ふくら💢💢」→「せんべいたべちゃお」良すぎ〜〜
マジのマジでおつかれさまでした こうちゃんのやつまだ見てないので今度見ようと思います #QK_kanso 畳む

感想,QuizKnock

(めちゃめちゃ自分語り)

学ぶことを肯定してくれるQuizKnockに触れるようになってたびたび思い出すようになったことがある。
中学生の時、私は定期テストの前に小さいノートに直前復習用のまとめを作っていた。試験前の休み時間にそれを見ていたら、友人たちがそれを見て「私にも見せて!」って言われて見せるのが恒例になってしまって、そのノートを使った自分の復習ができなくなってしまった。

でも、正直それで私自身に影響はほとんどないと思ってたから渡した。まとめノート作った時点で自分の勉強になってて、そこに書いたことはだいたい頭に入ってたし、そのうえで試験前の5分10分で覚えられることなんてたかが知れている。そもそも私はノートづくりが好きだったので、ノートをつくること自体が目的になっていた節もあったし…。
実際、それによって私の成績がめちゃくちゃ落ちることも、友達の成績がめちゃくちゃ上がることもなかった。

でも、今更そんなことを思い出す自分に、私はモヤモヤしてたんだなぁと思いました。うまい言い方が見つからないので言葉を選ばずに言えば、自分が時間をかけて勉強した成果を何も払わず横取りしようとする友人たちの姿勢に。(彼女たちはそこまで考えてなくて、ただ試験前に少しでも点数を上げたかったんだと思うけど)

当然、家庭環境による勉強の環境の違いもあって、私は自宅で静かに勉強に集中させてもらえる環境が整っていた家庭で育ったから余裕を持ってテスト勉強ができた。恵まれていた。友人たちの中には、今で言うヤングケアラーに近い環境で、自分の勉強のための時間と環境を整えることが難しい子もいた。それはこの社会の問題として改善されるべきだと強く思う。

でも、それはまた別の問題として…話を戻そう。
私が思ったことは、私が勉強に、ノートまとめに費やしたあの時間は私のための時間だった。私のためになっていた時間だったから、ノートという美味しいところだけだけ横取りされたって私が勉強した価値と私の中に取り込めた学びが奪われたわけじゃないんだって、そう思えたんだよなぁ〜。っていう、10年以上越しになんだか心を軽くしてもらえた、自信をもらったって話でした。畳む

雑記,QuizKnock

もう今後新たに三次元にはハマるまいと、A.B.C-Zを私の最後で一生の三次元の推しにしようと、そう思っていたはずだったのになあ……………、と時折ふと思ったりなどしています。人生とはままならないものですね。それは操を立てているわけではまったくなくて、三次元にハマったときの供給のスピード感や心の砕き方が私にはもうしんどいかなーみたいなところでした。
YouTuberの推し方、いまだにわからなくて戸惑っている。アイドルと同じ推し方は違うとも思う。しかし、好きという気持ちの持っていき方や表明の仕方、距離感の持ち方、どこまで勝手な偶像を持っていていいものか、どう消費すれば健全なのか、ずっとうっすら悩み戸惑いながら、とはいえ好きだなあと思って動画やメディアなどを見ている。
まあなんだかんだそんな気持ちをうっすらと持ちつつも、とにかく楽しんでいるので、このまま楽しみたいなと思っている。
私は、世界の光を信じている人たち、世界はもっと楽しいんだよってこちらに手を差し伸べてくれるようなひとたちに弱い。十字路の山本さんのテキストが刺さっている。

雑記,QuizKnock

文武の話したからついでに(?)文武の話もうちょいしたいんですけど
文武最終ラウンドの言ちゃんがほんとに良くていまだに思い返す 青木マッチョさんとの攻防のくだり
「『ごめんなさい』って何ですか?」←これがも〜〜〜好きすぎ。予告出た時点でヒエッてなったけどここの攻防の流れで見て改めてサイコ〜だった…。普段のQuizKnock動画ではあんま見られない温度感だ。QuizKnockの人たち、人間ができてるから企画としての理不尽はあってもこういうタイプのずるい駆け引きはなかなか起きないもんな…(そこが好きだが)。
最後は悔しいところもあったけど、相手にクイズプレーヤーとして敬意を持つ姿もとてもよかったんだよな〜。
最初のラウンドで言われた「東問が人間として終わってる」も好き。
クイズ王東兄弟がクイズ王しすぎてるシーン好きすぎでしたね全体的に。クイズ王すぎて外に出ると恐れられるクイズ王たち、だ〜いすき🎶
はー、あとでまた文武の録画見返そうかな。1週録画逃したの悔やまれるけど最終回残せたからヨシ…。 #QK_kanso

感想,QuizKnock

本髙くんがブログで文武のこと触れてたと知って遡って見てきた(ファミクラウェブ会員なので)
そっか本髙くん早稲田か!山本さん先輩か!って思ったけど時代かぶってるん!!?ってことにびっくりした。本髙くんと山本さん2歳差か。まじか あー本髙くんこないだ博士取ったもんな年齢そうか…!このくらいの世代のジュニアの子が意外と年齢的に大人で毎回びっくりしてしまう
(事務所はこの世代のジュニアをいつまでジュニアで泳がせとくつもりだ〜〜💢💢はずっと思ってますよ…)(話がそれたのでこのくらいにしますが…)
先輩後輩で交流もある?少なくとも先輩後輩として面識あるんだなー。

同じブログ内でQさまで鶴崎さんと共演してたことも書いてて、Qさま出演者というコミュニティ(?)も生まれてるんだな…と思った。本髙くんの博士号取得ブログも読んだけど、アイドルやりながら3年で取るのマジで途方もねぇな…と学部卒凡人はただただ見上げることしかできないのですが、事務所で誰も果たしたことのなかった博士号という道のりの中で、仕事の内容に違うところは多々あれど同じくテレビやYouTubeなどの芸能の仕事もやりながら取得した鶴崎さんと共演してお話する機会があることは本髙くんにとってなんというか心強いことだったかもしれないなーと思うなど。私はこれまでの共演歴とか交流とか全くしらないので、今回共演して博士仲間として(?)お話したんだーということしかわかりませんが…
博士ってたいへんなんだな…東大博士号が2人いるQuizKnockもスゲ〜な改めて…

雑記,QuizKnock,アイドル

実は河村さんの小説まだ読んでいなくて、近いうちに読んでみたいとは思っている
私が好きな芸能人・著名人など小説が本業ではない人の小説に対しての感情、「文章が好みじゃなかった、小説としてこんなもんか…と思っちゃったときにがっかりした感情を抱くのが嫌」と「かといって小説が上手くても嫉妬してしまうからムギーーってなるのが嫌」があり読むのがいつも少し怖いんですが、河村さんは絶対文章上手いから後者だと思っており、読みたいし作家さんとしても好みだったらメチャ嬉しいけどしばらく少し嫉妬もしてしまうので、いまは一旦深呼吸をしている期間です(字書きの複雑感情〜〜)

雑記,QuizKnock

山本さんが今日も美術を楽しんでいる!いいなぁ!
山本さんが美術館が好きというの、とても好きなので美術館行った報告にニコニコした。山本さんのいろんなものをワクワク楽しむ姿勢が素敵だ。

私、中高大とずっと美術部でしたけども美術館の楽しみ方がいまだにわかってなくて……
人には向き不向きがあるし、私には美術を楽しむ感性がないのかもとうっすらとした悲しみや断絶を感じていた。今も結構その諦念を持っている。
でも美術や文化の展示というのは知識が自分の中にあるほどより深く味わうことができることが多いのかなとも思っていて(例えば、ピカソの絵がなぜ評価されているのか?その時代においてどんな価値を生み出したのか?みたいなことを知っていると味わい方が変わるよね、みたいなこと)
もちろん、何も知らなくても心を動かせるものが美術であるのかもしれないし、美術館は高尚な鑑賞眼を持った人しか行っちゃだめなんてことはまっったくないんだけど、私の中でそういう気後れがあるって話で…
でも、知識があるに越したことはなくて、知識があったら新たな見え方があるかもしれないと思うと、私もいつか美術を楽しめるのかもとも思えるんだよね。知識は人生を豊かにする希望かも、と思う。知識の肯定。QuizKnockの姿勢を見ていると前向きになれるなーと思うのでした。だから、楽しみながら知識つけたいね〜!

雑記,QuizKnock