No.326, No.325, No.324, No.323, No.322, No.321, No.320[7件]
狂気山脈見終えてフゥ…………となってまたカタシロのことを考え始めた
前半見たの半年前だしこれ咀嚼するにはもう一回見たほうがいいな#QK_kanso
前半見たの半年前だしこれ咀嚼するにはもう一回見たほうがいいな#QK_kanso
みました 本当にありがとうございました……………#QK_kanso
以下ネタバレあり感想
4時間なげー!と思ったけど一気に見ちゃった ホワイトアウト後の医者視点が面白すぎて
医者役?オッ マッドサイエンティストか?→違ったか〜善人だ〜まぁそれもヨシ!!って楽しんでたのにそんな…後半でこんな急展開待ってるなんて…
私は推しに狂人(冷静な仮面を被っていると尚よし)を演じてほしいオタクとして長年やってきてるんですけど(??)こんな都合がいいことあっていいんですか?となってしまいました
ホワイトアウト中のGMとの1分面談タイムで矢継ぎ早に質問していく河村さん、頭いい人が後半の勝負所に向けて短時間で頭グルングルン動かしてる感じが本当にたまらなかった
的確に質問ができることもこの1分を無駄にせず動くことができるのも賢さ
こういうポジションになると疑われないようにしながらガンガン動かなきゃいけなくてかなり難しそうなのだが、記者を全く嘘の話で騙して調査員へのミスリードかけつつアイテム回収していくシーンが綺麗に決まっててウワーー!!!(興奮)になった
あそこ、盤面動いてないから怪しまれる可能性あったかもって思ったけどスッと信用してもらえてよかった
前半で登山家は医者をかなり信用してたし(無理もない、なぜなら前半の医者は白だったから)、医者のアイテム回収ムーブに調査員と教授がちょっと疑いの目を向けていたのはヒヤッとしたけど全員に疑われることはなくてよかった
最終的に本当に条件揃って一網打尽にしたの綺麗すぎてマジで画面見ながら「ヒヒヒヒwwwww」って声出た
ここまでかなり冷静なムーブをしてきた河村さんが急に脳缶3分クッキング始めてめちゃくちゃQuizKnockの河村拓哉さんだった 新鮮なピチピチの脳で今日は脳缶を作っていきま〜すじゃないのよ
調査員赤坂アカ先生の後半(特にエンディング)のムーブ笑ってしまう 教授たなかさんが足の腱を切ってしまったから………可哀想に………
アカ先生、医者河村さん疑ってたのにカメラ渡しちゃうのなんで!!!ってめちゃくちゃ笑ってしまった あのカメラさえあれば皆殺し脳缶ルート避けられたのに…!!!笑
でも4時間もやったらもうなんもわからんになる わかる
候補二名いた中で医者に黒幕を渡す判断をしたGM本当にありがとう
河村さんのファンわたくしは、後半頭を回転させて目的に着実に近づいていく河村さんのクレバーすぎるムーブを見られて☆大興奮☆でした 感謝………
頭がいい人のマダミスって楽しいな…………………
河村さんもっとマダミスやTRPGやってほしいの気持ち
これあとで神視点も見たいなー畳む
カタシロ…(河村さんのカタシロと加藤シゲアキさんのカタシロのネタバレがある)#QK_kanso
※カタシロはネタバレを見るとPLとしてプレイできないTRPGですので大丈夫な方のみ進んでください
私は河村さんと加藤シゲアキさんのことを別の人間だなぁと思ってはいるのだが、持っている属性としては近いものがあり、同時に河村さんを推してるときの感情は加藤シゲアキさんを推していた頃の感情を思い出すことも度々ある。
でも全然別の人間であるとも思っている。
これが前置き。
…というところがあったので、カタシロ、加藤シゲアキさんと河村拓哉さんの最後の選択が全く違っていてすごい、そういう意味でも面白さがあった。やっぱり全く違う人間なのであるなあ。
最後の選択に対しての私の考えは加藤シゲアキさんのものにかなり共感している。
個人というより社会の倫理の話として私はあれに首肯することに抵抗がある。私個人の感情としても進んで体を明け渡すのは気が進まないが一番はそれ。この1度きりだとしても、それでも倫理としてこれを是とした前例を社会につくりたくはないと思う。
今の医学で真っ当に助けることができないのならば、それはもうそういう運命であるとして受け入れるべきなのだろう。誰かの犠牲を払ってでも助けるべきか。ただひとりだけ特例をつくるべきではない。
歪みはいつか大きなものになってしまう可能性があるから。
娘の死を受け容れろと言う加藤さんの真摯に向き合った末の残酷さが私はたまらなく好きなカタシロだった(実際に見たわけではなく、レポで見ての感想だが)
対して河村さんの選択は全く違っていて、つまり私の考えとも全く違うところにいて、だから咀嚼に時間がかかっている。
それはあの結論が受け容れられないという話では全く無くて、ただ、私には思いもかけない論であったから咀嚼に時間がかかるという話。肉体の重要度の話です。
私は、あの部屋のことを知り、医師と二人きりになったときの河村さんの語り口にぞわぞわとしたものを感じた。
ここまで結構飄々として笑いどころもある感じだったけど、医師がしたことについて訊く河村拓哉、医師にある意味主導権がある状況だというのに河村さんが医師を追い詰めているようにさえ見えた。しかも、それは悲壮でも同情でも怒りでもなく、淡々と、でもこれまでと口調も少し変わって、私はあのとき医師よりも河村さんのほうが怖かったね(めちゃくちゃいい意味です)
あのシーンたっっっまらんかった、本当に、すごかった畳む
※カタシロはネタバレを見るとPLとしてプレイできないTRPGですので大丈夫な方のみ進んでください
私は河村さんと加藤シゲアキさんのことを別の人間だなぁと思ってはいるのだが、持っている属性としては近いものがあり、同時に河村さんを推してるときの感情は加藤シゲアキさんを推していた頃の感情を思い出すことも度々ある。
でも全然別の人間であるとも思っている。
これが前置き。
…というところがあったので、カタシロ、加藤シゲアキさんと河村拓哉さんの最後の選択が全く違っていてすごい、そういう意味でも面白さがあった。やっぱり全く違う人間なのであるなあ。
最後の選択に対しての私の考えは加藤シゲアキさんのものにかなり共感している。
個人というより社会の倫理の話として私はあれに首肯することに抵抗がある。私個人の感情としても進んで体を明け渡すのは気が進まないが一番はそれ。この1度きりだとしても、それでも倫理としてこれを是とした前例を社会につくりたくはないと思う。
今の医学で真っ当に助けることができないのならば、それはもうそういう運命であるとして受け入れるべきなのだろう。誰かの犠牲を払ってでも助けるべきか。ただひとりだけ特例をつくるべきではない。
歪みはいつか大きなものになってしまう可能性があるから。
娘の死を受け容れろと言う加藤さんの真摯に向き合った末の残酷さが私はたまらなく好きなカタシロだった(実際に見たわけではなく、レポで見ての感想だが)
対して河村さんの選択は全く違っていて、つまり私の考えとも全く違うところにいて、だから咀嚼に時間がかかっている。
それはあの結論が受け容れられないという話では全く無くて、ただ、私には思いもかけない論であったから咀嚼に時間がかかるという話。肉体の重要度の話です。
私は、あの部屋のことを知り、医師と二人きりになったときの河村さんの語り口にぞわぞわとしたものを感じた。
ここまで結構飄々として笑いどころもある感じだったけど、医師がしたことについて訊く河村拓哉、医師にある意味主導権がある状況だというのに河村さんが医師を追い詰めているようにさえ見えた。しかも、それは悲壮でも同情でも怒りでもなく、淡々と、でもこれまでと口調も少し変わって、私はあのとき医師よりも河村さんのほうが怖かったね(めちゃくちゃいい意味です)
あのシーンたっっっまらんかった、本当に、すごかった畳む
まちがいさがし#QKFA

※追記からオタクのうめき
最近ようやく「まちがいさがし」カバーを見たんですが河村さんファンである私は呻いています
河村さんの歌声に滲む緊張とか 声を少し大きくしたり伸ばしたりしたときの声のわずかな震え方とか
他メンバーの歌ってみたは他の動画で見たことあって歌声ある程度わかってたのと、特に伊沢さんこうちゃん須貝さんは伸びやかに歌う方なので余計にその対比でびっくり&胸に刺さってしまったというか
自分語りで恐縮なんですが、河村さんの歌い方に私の中学の時の音楽の実技のテスト(一人ずつ個室で合唱曲を歌う)を思い出してしまったのでした。ひとりで歌ってみると思っていた以上に自分の声が細くて、声量上げようとすると声が震えてしまってそれがまた頼りなくて 先生には「音程はバッチリなので、もうちょっと声量が出るといいよね!」みたいなことを言われた記憶
河村さんの声の震え方にその時のことを思い出したというか
声が比較的通らない声質の人が、頑張って高音歌おうとするとこういう声の震え方になる気がした。サンプル:私しかなく主観でしかないのだが。
(その後、高校~大学くらいで私は一人カラオケに行くようになって好きに歌うことを楽しめるようになったのだが)
他の人みたいに堂々とした歌声で歌えない焦りと、それでも頑張って歌おうとしたあの時間のことを思い出して
なんかね…そういうの…勝手に重ねてしまって余計に刺さってしまって…
河村さんってデスゲームの主催者ポジが似合うし(??)クレバーで思慮深くて強くて愉快で格好よく、比較的器用なイメージがあるのだが、そういう人の不器用さや愚直さに私はめちゃくちゃ弱い。
当時どう語っていたかは私は分からないが、コメ欄を見る限り河村さんにとってあまり自信がなかったであろう歌をこうして何百万再生されるような動画で挑戦することは勇気が要ったのではないかと勝手ながら推測してしまう。それでも挑戦することを選んだ河村さんを好きだなあと思うのでした。
繊細で綺麗な歌声で、この河村さんの歌声を聴けて嬉しい。畳む

※追記からオタクのうめき
最近ようやく「まちがいさがし」カバーを見たんですが河村さんファンである私は呻いています
河村さんの歌声に滲む緊張とか 声を少し大きくしたり伸ばしたりしたときの声のわずかな震え方とか
他メンバーの歌ってみたは他の動画で見たことあって歌声ある程度わかってたのと、特に伊沢さんこうちゃん須貝さんは伸びやかに歌う方なので余計にその対比でびっくり&胸に刺さってしまったというか
自分語りで恐縮なんですが、河村さんの歌い方に私の中学の時の音楽の実技のテスト(一人ずつ個室で合唱曲を歌う)を思い出してしまったのでした。ひとりで歌ってみると思っていた以上に自分の声が細くて、声量上げようとすると声が震えてしまってそれがまた頼りなくて 先生には「音程はバッチリなので、もうちょっと声量が出るといいよね!」みたいなことを言われた記憶
河村さんの声の震え方にその時のことを思い出したというか
声が比較的通らない声質の人が、頑張って高音歌おうとするとこういう声の震え方になる気がした。サンプル:私しかなく主観でしかないのだが。
(その後、高校~大学くらいで私は一人カラオケに行くようになって好きに歌うことを楽しめるようになったのだが)
他の人みたいに堂々とした歌声で歌えない焦りと、それでも頑張って歌おうとしたあの時間のことを思い出して
なんかね…そういうの…勝手に重ねてしまって余計に刺さってしまって…
河村さんってデスゲームの主催者ポジが似合うし(??)クレバーで思慮深くて強くて愉快で格好よく、比較的器用なイメージがあるのだが、そういう人の不器用さや愚直さに私はめちゃくちゃ弱い。
当時どう語っていたかは私は分からないが、コメ欄を見る限り河村さんにとってあまり自信がなかったであろう歌をこうして何百万再生されるような動画で挑戦することは勇気が要ったのではないかと勝手ながら推測してしまう。それでも挑戦することを選んだ河村さんを好きだなあと思うのでした。
繊細で綺麗な歌声で、この河村さんの歌声を聴けて嬉しい。畳む
算数・数学
時間:24冬/乾・鶴崎(1時間)
やったこと:算数 p81まで
とりあえずこの本1冊終わらせてから数学テキストに入ることにした!
私は反比例のグラフ出てくる中1のところで数学躓いたんですけど、まだグラフ出てこないけど反比例の数式はできてよかった
反比例…たしかに、y=a/xだった気がする(そこから忘却していた)
あと球の表面積や体積って私らの世代やりましたっけ!?さすがにやってる!?ゆとり世代、削られた単元があるからそもそも知らない可能性がある 私が忘れてるだけの可能性のほうが高い
正の数負の数はさすがに楽勝っしょ🎶って思ってサクサク解いたらさすがに計算ミスがひどすぎたので次回やるときもっかいここからやります…😂
暗算できないのにナメて暗算しようとしてミスってる一番ダサいやつになってる畳む