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astro別館(仮)

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三次元関連のつぶやき場

No.142

#QK_study
英語

時間:DAY73(1時間)
やったこと:100日英語DAY14、英文法P100〜121読んだ

引き続き時制の話。
・進行形は点時制 「その瞬間に何をしているか」だけを切り取ったもの←「進行形」って名前だから、時間の幅ありそうに思えるじゃん???中学で習ったときからずっとそのイメージ抜けなかったんだけど、もっと名称どうにかならんかったですか!?という気持ちになる ならなかったか…そうか…
・進行形はその一瞬を切り取った写真みたいなイメージでとらえればいいのかなー
・過去形は「いつからいつまでかわからんけどとりあえず過去のどこかの一点には存在する」話なので点時制
・日本語は過去に目を向け、英語は未来に目を向ける感性の言語という話、面白い こういう話好き
・willは意思!!ってとらえたら、単純未来がwillなのちょっとイメージに合わないな ムズいな
・be going toは自分の意志とは関係なく予定の話 〜に向かっている途中であるというニュアンス
・さらに現在形で反復される未来の話もされるからもう脳内ごっちゃごちゃですわよ🥺
・We are arriving at〜はまさにこの間新幹線乗ったときに聞いた!!!!!
・「お前はもう死んでいる」=「You shall die.」(〜する運命にある、〜することになる、のshall未来形)創作の中のshall未来形もっと見つけてえな…
・現在完了(have+過去分詞)は現在に直接影響を及ぼしている過去 まだ終わってない過去ってとらえるとなんかこうエモを感じる、過去を引きずってるキャラとかがこの言い回しして過去が終わってないニュアンス出してたら萌えませんか???になったけど実際そういう使い方がされるのかは知らないのであった。
・日本語の「指輪なくしてさ〜」は「I lost my ring.」も「I have lost my ring.」もありうるけど英語だと隠れニュアンスで使い分けられてるの面白いなーと思うと同時に、情報が出切ってない連載中漫画の翻訳とかのムズさに思いを馳せた 日本語だとあえて曖昧な言い回ししたりするじゃん
・have+過去分子のhaveはしてもらう、させているの使役のhave
・逆に過去完了(had+過去分詞)は過去に終わってて今は違う これもエモ(すぐ萌えにつなげてしまうオタク)畳む

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