home
chat
astro別館(仮)

astro別館(仮)

三次元関連のつぶやき場

No.144

#QK_study
英語

時間:DAY74(1時間)
やったこと:100日英語DAY15、英文法P120〜140まで読んだ

■100日英語
今日は「愛」の話だったけど私はフロムの「愛するということ」が好きなのでそうだよねわかる〜👉になった。
「tip of the iceberg」で「氷山の一角」たしかに 日本語と共通の慣用句があるんだな

■英文法
・時制の話、時間軸の図をぱっとイメージできるようになれば理解しやすそう〜と思った。完了進行形って要素多すぎだろ!と思ってたけど(未来完了進行形、will have been 〜ingって動詞周りの単語多すぎる)「ある過去の一点からある未来の一点までの線」を思い浮かべるとイメージしやすい
・「仮定法は神様の時間だから時制を一段下げるありえない変化をしてへりくだりを表現した」←これは英文法アハ体験 ウワ確かに時制一段下がってるわ なるほどな!!?!??
・日本語でもへりくだるあまり重ね敬語で文法わけわからんことになってることあるもんな(?)(拝見させて頂きましたとか、〜でよろしかったでしょうか?とか…)
・神への畏敬の念=神様でしか実現し得ない話は時制を下げるけど、いま100円持ってたら貸して〜みたいな普通にあり得る話のifは時制下げない(人間の領域だから)
・Could you〜?←謙譲語にするために時制を下げている(神へのへりくだりの発展形としての敬語表現)←英文法アハ体験その2(言われてみればそう…………)
・神のみぞ知る未来のifは時制を下げて現在形にする(If it is fine tomorrow〜)

「人間でもでき得る話か、知り得る話か」でif文の時制をそのままか下げるか考えて、発展形として謙譲語も時制を下げることで表現できる
これを知れたのはデカイ アツい
こうなると逆に、ひとつの神を信仰する文化でなかった日本語の敬語表現がどう生まれて発展していったのかも気になってきちゃうな畳む

勉強ログ