#QK_study 英語 続きを読む 時間:DAY78(1時間) やったこと:100日英語DAY17、英文法P142〜159読んだ 英文法は助動詞回。助動詞の使い分けの理解ふわっとしてたからたすかる〜 ・willは「意思で決めた未来」→「絶対〜したい」→「〜したい」が薄れて「絶対に〜する(必ず起こる)」になった 否定系won'tは「どうしても〜しない」 ・will oftenで「よく〜する」がoften単体とどう違うのかのニュアンスがわからずCopliotくんに聞いたんだけど、will oftenは観察結果や人の傾向、癖を述べるニュアンスがあるとのことで、探偵が使いそうなフレーズだな〜〜ってテンション上がりました 大探偵サマが出てくる大逆転裁判のオタクなので… ・wouldは大過去〜過去、過去〜現在より未来 起点が過去にあればどっちにしろwouldなのね ・canは能力的に〜できる、〜する可能性がある、〜してもよい ・「過去形になるとニュアンスが柔らかくなる」でなるほどねーー!!になった 数々の過去形助動詞を考えるときにこれを念頭に置くとよいね 日本語でも「よろしかったでしょうか?」が同じ現象←わかる←日本語的にどうなんと思いつつ使ってしまうビジネス日本語トップクラス ・may、must、shouldを考えるときニュアンスとして神の存在があるんだな〜〜英語って頻繁に神の存在がある、言語と宗教観が密接なのが日本語母語話者としては面白いなとなる(意識してないだけで日本語にも宗教観のニュアンスが自然と入ってるんだろうか?)(神の存在が意識から薄い時点で宗教観といえるかもしれないが) ・mayは「力を与える」、神に対する意識がある(〜してもよい=〜する力を神が与える、〜するかもしれない=神にお願いしたらするかも、〜でありますように=神への呼びかけ)mayは神のPowerの話をしているんだな…… ・mustの「〜するに違いない」=「〜することを神に許されている」が元のニュアンス ・shouldは「〜すべき、するはず」=「神によって義務付けられている」 ※元々shallの過去形だったので、shallの強い意志未来を和らげた表現←なるほどね〜〜!!!!!!畳む 2026.6.15(Mon) 勉強ログ edit
英語
時間:DAY78(1時間)
やったこと:100日英語DAY17、英文法P142〜159読んだ
英文法は助動詞回。助動詞の使い分けの理解ふわっとしてたからたすかる〜
・willは「意思で決めた未来」→「絶対〜したい」→「〜したい」が薄れて「絶対に〜する(必ず起こる)」になった 否定系won'tは「どうしても〜しない」
・will oftenで「よく〜する」がoften単体とどう違うのかのニュアンスがわからずCopliotくんに聞いたんだけど、will oftenは観察結果や人の傾向、癖を述べるニュアンスがあるとのことで、探偵が使いそうなフレーズだな〜〜ってテンション上がりました 大探偵サマが出てくる大逆転裁判のオタクなので…
・wouldは大過去〜過去、過去〜現在より未来 起点が過去にあればどっちにしろwouldなのね
・canは能力的に〜できる、〜する可能性がある、〜してもよい
・「過去形になるとニュアンスが柔らかくなる」でなるほどねーー!!になった 数々の過去形助動詞を考えるときにこれを念頭に置くとよいね 日本語でも「よろしかったでしょうか?」が同じ現象←わかる←日本語的にどうなんと思いつつ使ってしまうビジネス日本語トップクラス
・may、must、shouldを考えるときニュアンスとして神の存在があるんだな〜〜英語って頻繁に神の存在がある、言語と宗教観が密接なのが日本語母語話者としては面白いなとなる(意識してないだけで日本語にも宗教観のニュアンスが自然と入ってるんだろうか?)(神の存在が意識から薄い時点で宗教観といえるかもしれないが)
・mayは「力を与える」、神に対する意識がある(〜してもよい=〜する力を神が与える、〜するかもしれない=神にお願いしたらするかも、〜でありますように=神への呼びかけ)mayは神のPowerの話をしているんだな……
・mustの「〜するに違いない」=「〜することを神に許されている」が元のニュアンス
・shouldは「〜すべき、するはず」=「神によって義務付けられている」
※元々shallの過去形だったので、shallの強い意志未来を和らげた表現←なるほどね〜〜!!!!!!畳む