2026年4月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
河村さん無双が見たくなって見返した 「足しました」の圧倒的パワーとラストのテクニック サイコーに好き
マジでシンプルに頭がいい
問ちゃんがなんの数字か当てられるのもクイズ王だし東大数学博士鶴崎さんが暗算でウワーッてずっと翻弄されてるのもサイコー #QK_kanso
マジでシンプルに頭がいい
問ちゃんがなんの数字か当てられるのもクイズ王だし東大数学博士鶴崎さんが暗算でウワーッてずっと翻弄されてるのもサイコー #QK_kanso
久々に見返したけどふたたび「………?????………???????」ってなった 歌、うま 何回聴いても脳が理解をしてくるない 山本祥彰さんって、何ですか?????#QK_kanso
わかる時は一瞬でわかる!😆(わかったほうの回)(うれしい) #QK_kanso
漢字パズル「書きかけ四字熟語」!2画目までで言葉を当てよう【104】 https://web.quizknock.com/kakikake-yojij...
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は〜見終わった。よかった
企画とそれに立ち向かう思考とトライアンドエラーもそうなんだけど、3時間の生放送出られない部屋、ずっと喋りながらほぼひとりでやってたのも改めてすごい。こんなに見やすい耐久配信…。
コメントとの距離感テンション感も絶妙ですこ Pコンビの気のおけない距離感も良い味だった
いやー気になってた長尺動画見れたんで、いい加減ずっと積んでた河村さんのカタシロを真面目に見進めるか…?と思っています
若干展開ネタバレなのであとは追記から
「知ってる人がNPCになる瞬間って怖い」←すごい河村さんな語彙
山本さんが来てくれたときびっくり&嬉しかった!須貝さんもチャットにいたらしい(Fire TV StickのYouTubeアプリで見てたのでチャット見れてない)
なんだかんだ沢山のひとたちがサポートや見守り入ってて、良かったな… 実現はしなかったがラストヒントマンとして伊沢CEO待機してたのアツかった
漢字王山本さんならこの四字熟語知ってたりするのかしら?と思ったらマジで知っててワロタ
ラストの「バカじゃねえの!?ふくら💢💢」→「せんべいたべちゃお」良すぎ〜〜
マジのマジでおつかれさまでした こうちゃんのやつまだ見てないので今度見ようと思います #QK_kanso 畳む
企画とそれに立ち向かう思考とトライアンドエラーもそうなんだけど、3時間の生放送出られない部屋、ずっと喋りながらほぼひとりでやってたのも改めてすごい。こんなに見やすい耐久配信…。
コメントとの距離感テンション感も絶妙ですこ Pコンビの気のおけない距離感も良い味だった
いやー気になってた長尺動画見れたんで、いい加減ずっと積んでた河村さんのカタシロを真面目に見進めるか…?と思っています
若干展開ネタバレなのであとは追記から
「知ってる人がNPCになる瞬間って怖い」←すごい河村さんな語彙
山本さんが来てくれたときびっくり&嬉しかった!須貝さんもチャットにいたらしい(Fire TV StickのYouTubeアプリで見てたのでチャット見れてない)
なんだかんだ沢山のひとたちがサポートや見守り入ってて、良かったな… 実現はしなかったがラストヒントマンとして伊沢CEO待機してたのアツかった
漢字王山本さんならこの四字熟語知ってたりするのかしら?と思ったらマジで知っててワロタ
ラストの「バカじゃねえの!?ふくら💢💢」→「せんべいたべちゃお」良すぎ〜〜
マジのマジでおつかれさまでした こうちゃんのやつまだ見てないので今度見ようと思います #QK_kanso 畳む
(めちゃめちゃ自分語り)
学ぶことを肯定してくれるQuizKnockに触れるようになってたびたび思い出すようになったことがある。
中学生の時、私は定期テストの前に小さいノートに直前復習用のまとめを作っていた。試験前の休み時間にそれを見ていたら、友人たちがそれを見て「私にも見せて!」って言われて見せるのが恒例になってしまって、そのノートを使った自分の復習ができなくなってしまった。
でも、正直それで私自身に影響はほとんどないと思ってたから渡した。まとめノート作った時点で自分の勉強になってて、そこに書いたことはだいたい頭に入ってたし、そのうえで試験前の5分10分で覚えられることなんてたかが知れている。そもそも私はノートづくりが好きだったので、ノートをつくること自体が目的になっていた節もあったし…。
実際、それによって私の成績がめちゃくちゃ落ちることも、友達の成績がめちゃくちゃ上がることもなかった。
でも、今更そんなことを思い出す自分に、私はモヤモヤしてたんだなぁと思いました。うまい言い方が見つからないので言葉を選ばずに言えば、自分が時間をかけて勉強した成果を何も払わず横取りしようとする友人たちの姿勢に。(彼女たちはそこまで考えてなくて、ただ試験前に少しでも点数を上げたかったんだと思うけど)
当然、家庭環境による勉強の環境の違いもあって、私は自宅で静かに勉強に集中させてもらえる環境が整っていた家庭で育ったから余裕を持ってテスト勉強ができた。恵まれていた。友人たちの中には、今で言うヤングケアラーに近い環境で、自分の勉強のための時間と環境を整えることが難しい子もいた。それはこの社会の問題として改善されるべきだと強く思う。
でも、それはまた別の問題として…話を戻そう。
私が思ったことは、私が勉強に、ノートまとめに費やしたあの時間は私のための時間だった。私のためになっていた時間だったから、ノートという美味しいところだけだけ横取りされたって私が勉強した価値と私の中に取り込めた学びが奪われたわけじゃないんだって、そう思えたんだよなぁ〜。っていう、10年以上越しになんだか心を軽くしてもらえた、自信をもらったって話でした。畳む
学ぶことを肯定してくれるQuizKnockに触れるようになってたびたび思い出すようになったことがある。
中学生の時、私は定期テストの前に小さいノートに直前復習用のまとめを作っていた。試験前の休み時間にそれを見ていたら、友人たちがそれを見て「私にも見せて!」って言われて見せるのが恒例になってしまって、そのノートを使った自分の復習ができなくなってしまった。
でも、正直それで私自身に影響はほとんどないと思ってたから渡した。まとめノート作った時点で自分の勉強になってて、そこに書いたことはだいたい頭に入ってたし、そのうえで試験前の5分10分で覚えられることなんてたかが知れている。そもそも私はノートづくりが好きだったので、ノートをつくること自体が目的になっていた節もあったし…。
実際、それによって私の成績がめちゃくちゃ落ちることも、友達の成績がめちゃくちゃ上がることもなかった。
でも、今更そんなことを思い出す自分に、私はモヤモヤしてたんだなぁと思いました。うまい言い方が見つからないので言葉を選ばずに言えば、自分が時間をかけて勉強した成果を何も払わず横取りしようとする友人たちの姿勢に。(彼女たちはそこまで考えてなくて、ただ試験前に少しでも点数を上げたかったんだと思うけど)
当然、家庭環境による勉強の環境の違いもあって、私は自宅で静かに勉強に集中させてもらえる環境が整っていた家庭で育ったから余裕を持ってテスト勉強ができた。恵まれていた。友人たちの中には、今で言うヤングケアラーに近い環境で、自分の勉強のための時間と環境を整えることが難しい子もいた。それはこの社会の問題として改善されるべきだと強く思う。
でも、それはまた別の問題として…話を戻そう。
私が思ったことは、私が勉強に、ノートまとめに費やしたあの時間は私のための時間だった。私のためになっていた時間だったから、ノートという美味しいところだけだけ横取りされたって私が勉強した価値と私の中に取り込めた学びが奪われたわけじゃないんだって、そう思えたんだよなぁ〜。っていう、10年以上越しになんだか心を軽くしてもらえた、自信をもらったって話でした。畳む
もう今後新たに三次元にはハマるまいと、A.B.C-Zを私の最後で一生の三次元の推しにしようと、そう思っていたはずだったのになあ……………、と時折ふと思ったりなどしています。人生とはままならないものですね。それは操を立てているわけではまったくなくて、三次元にハマったときの供給のスピード感や心の砕き方が私にはもうしんどいかなーみたいなところでした。
YouTuberの推し方、いまだにわからなくて戸惑っている。アイドルと同じ推し方は違うとも思う。しかし、好きという気持ちの持っていき方や表明の仕方、距離感の持ち方、どこまで勝手な偶像を持っていていいものか、どう消費すれば健全なのか、ずっとうっすら悩み戸惑いながら、とはいえ好きだなあと思って動画やメディアなどを見ている。
まあなんだかんだそんな気持ちをうっすらと持ちつつも、とにかく楽しんでいるので、このまま楽しみたいなと思っている。
私は、世界の光を信じている人たち、世界はもっと楽しいんだよってこちらに手を差し伸べてくれるようなひとたちに弱い。十字路の山本さんのテキストが刺さっている。
YouTuberの推し方、いまだにわからなくて戸惑っている。アイドルと同じ推し方は違うとも思う。しかし、好きという気持ちの持っていき方や表明の仕方、距離感の持ち方、どこまで勝手な偶像を持っていていいものか、どう消費すれば健全なのか、ずっとうっすら悩み戸惑いながら、とはいえ好きだなあと思って動画やメディアなどを見ている。
まあなんだかんだそんな気持ちをうっすらと持ちつつも、とにかく楽しんでいるので、このまま楽しみたいなと思っている。
私は、世界の光を信じている人たち、世界はもっと楽しいんだよってこちらに手を差し伸べてくれるようなひとたちに弱い。十字路の山本さんのテキストが刺さっている。


数日前に読んで、思い出しては考えている。QuizKnockって、「学ぶ」ことを楽しもうというのがコンセプトで、学ぶことを肯定してくれるチームで、メンバーの頭の良さによるさまざまな化学反応がコンテンツの大きな魅力であることは間違いないと思うんだけど、そんな中にあってこの問題提起をするのだなと。
「能力の高さ」≠「人としての価値」。それは確かにそうあるべき。能力が高いことが価値に直結するのは危険だから。しかし私の中では少なくとも、頭がいいということは大きな魅力に感じていて、それは地頭のよさもそうだし知識の多さというのも魅力的で見ていて楽しい。私も、学を身につけるのはカッケーとQuizKnockを見て思っていて、自分もカッコよくなるぜ🌟という勉強のモチベがある。
それと人としての価値を結びつけるのは危ういというのは頭では分かっていても、私はまだどうしてもそこに価値を見出してしまいそうになる。いや、価値はあるんだけど!それを人としての優劣にしてはいけないという。頭では分かっていても私にはまだ難しいなと思っている。
頭がいいこと、知識を持っていることは素敵なこと。でもそれは人の価値を決めるためのものじゃない。
そもそもQuizKnockが知で世界を楽しもうって言ってるのは、人間としての価値を高めようってことじゃなくて、勉強の先にある世界の楽しさや面白さを一緒に味わおうってところだよな、と。知識を持つということはあらゆる選択肢が増える、世界の解像度が上がるということだから。
そう整理していくと、知識を得るのは良いことであるという価値観と、しかしそれを人の優劣を決める絶対的価値にするのは適切な世界ではないという価値観は両立できる、と思っている。
しかし根っこに染み付いたものを変えるのは難しいなと現時点の私は思っている。でも、知ることがすべてのはじまりだから!ということも私は知っている。
私が、学歴コンプ(そもそも受験時はそんなに感じてなかった。行きたいと思ったところに行けたから。コンプを感じたのは就活のときとか世間の大学のランク付けを意識するようになってから)とか、勉強的な意味で別に世の中から見たら頭が言うほどいいほうでもない劣等感とか、そういうのから脱せたのもここ数年だしなあ、と思い出すなど。
うまく飲み下せないまま数日経ってこの文章を書いて少しずつ飲み下せるようになってきた感。ううむ、ほぼ同じ年月を生きてきたはずなのに、河村さんはその境地に至れていてカッケーなと思っている次第。河村さん自身のここまでの人生30年以上でのさまざまな経験値やものごとの考え方によるものであることは大前提として、プラスアルファとしてQuizKnockの中でも育休を挟んだり家庭があって育児をしていたり、他のメンバーとは少し違うキャリアを持ってるからこその視点というところもあるんだろうなとは思った。
こういう価値観、視点をもっている、言語化できる人がQuizKnockにいることって財産だな〜と思う。
私もその境地に至りたい。至れるように頑張りたいね。
このツイートもそんな河村さんの考え方を感じていてよかったなあと思います。
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