zakki

ポケモンチャンピオンズ……た、たのしい!!!!
正直、ポケモンバトル永遠の初心者だし、ポケモンHOMEでポケモン移動させない派なので(その作品で出会った子はその作品の中で一緒にいたいというか)not for meかなと思ってたというか、まぁちょこっと触るだけ触ってみるか〜というくらいのテンション感だったんですが楽しくて何戦もしちゃった。

私は普段のポケモンシリーズだと旅の中でなんとなくパーティが構築されていってその子たちと冒険をともにして…って感じで、それは必ずしも対人戦に向いている構築ではない状態なんですがそこからさらに対人戦のためのガチ構築するところまでなかなかいけないタイプなんですよね。
剣盾のときはダンデさんに憧れて…ガラルのポケモン勝負の象徴たるダンデさんが大好きで……キバダンのおたくとしてキバナさんとダンデさんを繋ぐ「ポケモン勝負」を知りたくて………見様見真似でバトルやってみたことはあって、そのときはネットで見た初心者向けの構築を真似して少しだけ対人戦潜ってみたくらいで(なお永遠のモンボ級)(でも楽しかった)
でも今回、最初から100%対人戦のことだけを考えて構築できるのは思ってた以上に新鮮で面白さがあるな〜と思いました。
剣盾のランクマで一緒に戦ってきたバンギラスやドラパルト、SVのDLCで掴まえて以降大活躍してくれたエルフーン、ZAであっという間に主力になってくれたニンフィアが既に仲間になってくれて、当時の戦い方もなんとなく覚えているのでかなりやりやすい。そしてスカウト時点で持ってる技や持ち物もほんとそのまま使ってもかなり使える考えられてる構成だ…と思って、バトル初心者への優しさを強く感じました🥹最初からレンタルチームもらってるみたいな感じで、これが「ポケモンバトルをすべての人へ」か——と思いました。
そして、技のエフェクトに力を入れてるなと思って、だから今度からチャンピオンズがPWCSで使われるんだなと思いました。PWCS今年も楽しみだー!!

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マイキャラちゃんもかわいくできたので見て見てします

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あとこのポーズがキバナさんすぎて二度見。おれもっとVP稼いでVPに余裕出来たらこのポーズ買うんだ……

いやーポケモンチャンピオンズが思わぬ楽しさで嬉しかったんですが、チャンピオンズとリーフグリーンを並行してやって……あと今スローペースでダークオークションも進めてるし(しっかり時間取れるときに進めたくて実質保留中)……「時間取れるときにあのゲームもこのゲームもやろう、今は息抜きにこっちやるね」って言ってるのに息抜きゲーが増えすぎててワロタ…オタクずっと忙しい。どうして。 #ポケモン
リーフグリーン日記⑪
セキチクまわりをうろうろ

前回から色々進めてパーティも結構変わっていた…。いよいよ攻略サイト見てパーティ考えて改めて編成しました。まずは今のパーティ!どん!

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地面枠をニドクインに変更!(最初はニドキングにしようかな?と3番道路で粘ってたけどリーフグリーンだと出現率1%と知ってひっくり返った)(深く考えずにリーフグリーンにした民)
ほのおはキュウコンにしました!こちらもウインディと迷ってたんですがリーフグリーンそもそもガーディが出ないと知り……… ソフトを買う時点の計画性がゼロでおもろい
そしてでんきはサンダース!

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サンダースに10まんボルトを教えるために(わざマシンを手に入れるために)コイン50枚から粘って4000枚に増やしました。その後キュウコンにかえんほうしゃを…で同じことやった。レベルアップで覚えるタイプ一致技意外と少ない子多いんだな〜。結構たいへんだ。

カビゴンを捕まえてサイクリングロード下ってセキチクへ行き、サファリで何匹か捕まえつつ無事なみのりのひでんマシンもGET。意気揚々とギャラドスに覚えさせ、波に乗るぜぇ!!となみのり使おうとしたらまだフィールドでは使えなかった………。セキチクジム突破後でしたっけ…。あと地味にここでかいりきもGET。
シオン〜セキチク間のトレーナーもみんな倒したかな?

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これはサイクリングロードの趣深かった看板

どく対策としてじめんのニドクインも育ってきたし、ぼちぼちセキチクジムにも挑もうと思います! #ポケモン #リーフグリーン日記 畳む
最近、この本よかったな~~!!!って思う本が多かったので最近読んだ好きな本の話をします!長いので畳みます~。そして感想は全部私の個人的な感想でしかない。

▼春のほとりで/君嶋彼方
この本というより君嶋さんの本全部良すぎた。久しぶりに「好きな作家さん」と呼べる人に出会えたなと思います。
1作に絞ろうと思って「だから夜は明るい」とめちゃくちゃ迷ったけど、読み終わってえ~~!!!ってなってもう1度最初から読み返したくらい刺さった「春のほとりで」を今回は挙げようと思います。
(「だから夜は明るい」は男性同士のカップルを中心としたストーリーで、こちらもすげ~~よかったのでご興味あればぜひ…ラストがめちゃくちゃ好きです。あと「一番の恋人」もAroAceを正面から取り扱ったおそらくまだかなり珍しい作品で、途中かなり抉られるけどめちゃくちゃよかったです)
「春のほとりで」はある高校を舞台にした連作短編集で、私は高校生だったころはもう遠い昔になってしまったし「青春」という括りがあまり好きではないので(青春モノの作品自体が嫌とかじゃないし楽しく読むけど、若い=青春=良いもの、みたいな雑な解像度が好きじゃないなとそんな言葉がお世辞にも似合わない日々を送っていた高校生のころから思っていた)、どうかな~と思いながら手に取ったんですがいや~~~~そんな私にも刺さる、いやそんな私だから刺さる作品でした。詳しくは言えないからご興味あればぜひ読んで頂いてって感じなんですが。でも、結構苦しいいじめ描写も出てくるので、それに苦しくなってしまう方は少し注意かもしれない。(学校~!なんとかしろ~~!!と思いながら読んだ)
君嶋さんの作品、「恋愛するのが当然」「恋愛=男女」みたいな固定観念を感じないところが居心地が良いなと思うんですが、男女の友情の話や男子生徒に思いを寄せる男子が出てくるのも良かったし、私は創作する人間なので「真白のまぼろし」も好きでしたね…。
短編の中ではううう…となるところもあったりしたけど最後にア~~!!ってなって、いや~~こういうの大好きなんですよ…だから2回読んでしまった。よかったです。

▼青を抱く/一穂ミチ
かなり久しぶりに商業BL小説を読んだ。商業BL、ノルマ的に濡れ場がある印象があり(最近商業BL漫画を読んでると必ずしもそうでもないところはある気がしますが、大多数として)、それまで楽しく読んでたけど濡れ場は別になくてもいいんだけどな~という気持ちになっちゃって特に小説は最近ちょっと足が遠のいてしまっていた…。濡れ場も好きは好きなんだけど、作品によっては「ストーリーとして読んでるから、今それを求めてるわけじゃない」という気持ちになっちゃうときがあるっていうか…
いや~~でも、これも濡れ場はあったんだけど(そして「必ずしもなくてもいい」という気持ちはやはりあったけど)、そこで興が冷めるみたいなことはなく、それほど全体のストーリーがよかった。一穂さん、マジで小説が上手ぇ~~~~。BLじゃない一穂さんの作品もいくつか読んでるけど本当に小説が上手ぇ~~~~(「光のとこにいてね」とか「アフター・ユー」とか…)
一穂さん元々ジェンダー的な部分の意識というか、同性での恋愛についての差別とか今の日本における制度的な問題(同性婚が未だに認められていないこととか)の意識がある人だなあと一般商業の作品読んでても思ったけどBLジャンルでもそこから目を逸らさずに描いてくれることにちょっと驚いたしそういうところもこの作品が好きだなと思いました。
私はカップリングのヘキとして「恋愛より、相手より大切な譲れないものがある」という関係性が大好きで、逆に恋愛が世界のすべてみたいな描き方はちょっとnot for meかも~ってことも多いんですが(元々そうではない理性的な人がそれに溺れて身動きがとれなくなってしまうみたいなのは超好きだけど)、だからこそこの作品のふたりの関係が好きだなと思ったしこういう商業BLがあるんだってことが嬉しかったっていうか。どうしても大切なものがあって、それを大切にする相手ごと受け止める関係ってめちゃくちゃ良くて…。
BLという恋愛が主題のジャンルではあるけどもっと広く人間と人間の受容や救済の話っていうかぁ……(ろくろ)
とにかくめっちゃよかった!のでまた商業BL小説もいろいろ読んでみようかな~って気持ちになりました。おすすめあれば教えていただけたらうれしいです!

▼言語化するための小説思考/小川哲
これを読む前に小川さんの「君のクイズ」読んでて、超面白かったし読みやすいしでいや~読んでよかった~って思ってたら、同作者の作品です!ってサジェストされて気になったのでこちらも読みました。(こちらは小説じゃないです)
私も一応趣味として小説らしきものを書く人間ですけど、他の「小説を書く人の小説の話」ってあんまり聞く機会なくないですか?プロの小説家は小説に対してこういう向き合い方をして日々を過ごしているのか…と非常に面白かった。
私も小説書き/小説読みの端くれとして「小説法(何を許せて、何を許せないか?人によって違いすぎる法律)」が厳しくなりがちだったり自分の価値観による作品の偏見・偏食が強い自覚があってよくないな~と思っていたんだけどこれを「小説法」とこの本で名づけられ、許せるかどうかはその違いだと割り切るという話や、「自分の価値観」を捨てる話にウワ~~~そうだよな~~~ってなったし、日常の中で「小説」を見つけるという話にウワ!良い!わかる!!ってなった。私は(自分がそれを活かせていないであろうへなちょこ書き手であることは一旦置いておいてほしいのだが)生活・人生すべて小説につながってると思っている小説おばけの自覚があるのだが、小川さんが自分を「小説ゾンビ」と自称していて最高によかった。「小説」を見つけてからの分析やそれを小説の形にする思考の流れもめちゃくちゃ面白かった。
「本気で小説を探そうとしているか?」←「小説ゾンビ」すぎて最高のフレーズ
あと、小説を書くときに必要なのは「答え」じゃなくて「問い」だというのも目からウロコであると同時にめちゃくちゃ納得したな…。私、中学時代と大学時代になんか一次創作やってみたいと思ってまず「アイデア」や「設定」や「キャラ」から考えようとしたけど全然形にならなくて一本も書き上げられないまま諦めたことが何度もあるんですが、そこには「問い」がなかったからであると今更気づいて腑に落ちまくった…。
そして最後に付けられている短編小説はここまで語ってきたことの総集編のような小説になっており構成が上手い。この小説があることで、小説を書かない人にも「そういうことか」と思わせる力がさらに増しているのでは?と思ったり。面白かったな~。

▼女の国会/新川帆立
好きなポッドキャストのひとつ「セイジドウラク」の中で紹介されていたのか、パーソナリティのひとりの澤田さんがエックスで呟いていたのを見たのか、とにもかくにもそんな経緯で知った本。ずっと気になってはいたのだがようやく読んで、ま~~~面白かった。
作中で語られた、1層目の「真実」とおぼしきものはかなり早い段階で予想していたんだけど、終盤で全部が繋がってひっくり返っていった瞬間「ウワ~~~!!!???」となって私は全然ミステリを解きながら読む才能がなさすぎて笑った。良い読者かもしれない。ミステリっておもしれ~~~~。
「女の国会」というタイトル通り、国会にまつわる4人の女を中心とした物語となっており、いやあ非常に国会・政治の「男社会」ぶりのエグみを小説で感じることができます。これだけでジェンダーバランスのありえないほどの悪さとか国会でのマイノリティ=女であるだけでここまで生きづらさを抱えることとか「女で、政治家である」だけで向けられる悪意やハラスメント(と呼ぶには酷すぎる数々)にウギ~~~~ってなるんですが、それだけじゃ終わらなかったところに膝を打ちました。これ以上はネタバレになるのでぜひ読んで確かめてほしいところですが、そこまで踏み込んで問題提起をするのがこの小説のすごさだなという…。
日本の政治変わってほしすぎという苦しさと怒りと最後に一握の希望を感じさせてくれる小説だったな。
この小説が出版されたときは確かに「日本にはこれまでたった一人も総理大臣になった女性はいなかった」。今は日本初の女性総理が誕生した、誕生した、けれども……。それは果たして、「女性総理」であることに意味は生まれたのか?「女性総理」が生まれたことで、この国はなにか良い方向に変わったのか?良い方向に変われなかったのなら、むしろ女性の生きづらさが増しているのなら、それはこれまでのどんな政治の負債が引き起こしたことなのか?
世間から少し遅れて読んだけれど、逆に今読むことでこの小説の味わいや考えさせられることもまた少し変わった気がするので、今読むのもかなりオススメかも。 #読書 畳む
けもじも読んだよ~~!!
まずは舞台化おめでとうございますウワー!!!たのしみ!!!!!うれしい……
けもじ確かに描いているものの重さとかエグさとか考えると舞台映えるかもって思いました、特に特課が絡んでくるあたりとか桜牙ハムとか京都の話とか ウオ~、花楓くんの炎を早く舞台で見たいよ~~~!!!!(気が早い)(今回東京編なので絶対まだ出てこない)
けもじ1話大好きなのでまずそこが確定で見られるの本当に楽しみ…
スタッフ陣とかキャストさんとか上演時期とか場所とか、続報を首を長くしてお待ちしています……

ということで本誌の感想も追記から!!(ちょっと夏隠、かえあか、隠神+飯生、梅野火要素あり)

・生稲様かっけえ~~~~~……
・赤城の「他者を受け入れることで(やすらぎが)手に入るとは~」「花楓くんと出会うきっかけをいただけたことには感謝してます」←動揺 知ってたけど、知ってたけど赤城が花楓くんのこと大好きすぎる……信奉すぎる…献身………赤城………
・久々の人型の花楓くんうれし~~♡飯生さまに興味ない花楓 イイ
・「日本は法治国家でボクたちは立派な大人だ 司法を無視するわけにはいかない どんな状況でもね」最高~~~~~~
・ああ~~っなつかしい姿の紺ちゃん!!!かわいいねぇ……
・飯生、特課の面々忘れてても隠神のことは覚えてるんだ……
・飯生との時間を「楽しかった……のかもしれん」って言う隠神さんウワアアア~~~~~~ウワ~~~
・「俺にとっては甘美だったよ」ウワ~~~~~
・こういう隠神+飯生の関係性マジで好きなんす……はあ………すごい………こんな……公式からお出しされて……
・夏羽くん;;;;;;好きだ…… まっすぐすぎる 変わることができる、やり直すことができると信じて、もうしないと言ってくれれば信じると言ってくれる夏羽くん すごい
・「隠神のお気に入りの”希望の星クン”」ヒュウ……ありがとうございます(夏隠のオタク)
・「わたしはわたしの思うように生きた それだけ」って言い切る飯生、すげ~~~~良いヒールだなと思いました 邪悪で救いようもない、それほど一貫したヒールであるのは善悪の価値観を超えて、良いヒールだと思うほんと…全然許せないけどそれはそれとして…
・そこで「じゃあ仕方がない」って言う夏羽くんが好き 表情かっこよすぎ
・野火丸~~~!!!!!!うわ~~~~~~!!!!!ここからどうなるんだ~~~!!!!死ぬな野火丸 生きろ 梅ちゃんも悲しむだろ 野火丸を救ってくれ……夏羽くん……光の主人公……… #怪物事変 #夏隠 畳む
ワートリ本誌感想です!!

はあはあここにきてスコーピオンに「元ネタ」があると発覚する回!!!!!!

~迅太刀のおたくによる一旦酒袋とスコピ考察~
予告の段階で酒袋がスコピとどう違うのか気になって仕方なかったんですがなるほど、鞘から抜いて数秒しか変形できないのは不便だし使いこなすの難しそう 見た目と瞬間的な性能は風刃にも少し似てるかも
丈夫で長いのはアドバンテージになるけど、酒袋の強みを活かすには鞘から抜いた数秒が勝負だから奇襲やサポートに強いのかしら?1対1だと他のトリガーと併用しない限り隙が生まれそうな印象
「丈夫で長い」は弧月や旋空弧月にもあるアドバンテージだし、これをそのまま使って太刀川慶に勝つのは確かに難しいよな~~~太刀川さんなら酒袋を仕舞う一瞬の隙なんて絶対見逃さないだろうし
だから弧月と被っている強みの「丈夫で長い」を削って、軽さ・速さ・柔軟性に振ったスコピが生まれたのかもな ハ~~~~ アツい えっやっぱりスコピって「迅悠一がvs太刀川慶(の弧月)のために作ったトリガー」だな…ってことがじわじわ沁みてきた 速度と手数と工夫で勝ちに行った迅悠一
いやもちろん、こういうトリガー作った方がボーダーとしてより良くなるというのもあったかもしれないけど、弧月でも普通に強かったであろう迅悠一の最初の開発動機は「弧月じゃ太刀川さんに絶対勝ち越せない」だったじゃん………
~迅太刀のおたくによる一旦酒袋とスコピ考察おわり~

・イコさんの旋空弧月かわした上で「浮いた駒」にならないように対策してる風間さん スコピの使い方頭なめらかすぎやろ 何?すごい
・く~~この攻防、B級上位vsA級という実力の差が絶妙に見えてイイ
・A級ランク戦で旋空弧月をかわす→浮いた駒になる→銃や射手トリガーで仕留められる みたいなことの対策は散々やってきたんだろうな……B級ランク戦でこういう感じでやられるとか危ない瞬間とか描写されてきたからこそ「対策済み」の風間さんの強さが光る 怖い 強すぎて
・そこから荒船さん仕留めに行く風間さん怖!!てなるし、「指狙い」ってすぐ気付くイコさん何!?指狙いってなに!?手じゃなくて指落としに行くのはなんだ 狙撃しにくくさせるため?
・「気合は感じるが…… 素直すぎるぞ 16歳」←太刀川慶(20)こんな台詞言うんだヤバ ハ~~~~~~ 興奮 素直すぎるぞ16歳 16歳て付け足すのなに!!?!?言葉選び よすぎる
・気合は認めてくれるがそれと強さは別であるという一貫した太刀川慶の姿勢
・小荒井・南沢を相手にしながら弓場ちゃんの弾丸も防ぐ太刀川慶(つよ…)
・太刀川慶が旋空弧月で床を壊す→レーダーや音から意識を逸らさせる→双葉ちゃんに意識を向けさせる→風間さんが階下の照屋ちゃんを落とす A級つよ こわ(興奮)
・ここで即「三雲くんの知恵を貸してくれ!」って頼める古寺くん本当に良い 古寺指揮官のいいところが出てる
・雷蔵つよ??????なに?????俊敏すぎる なんだこのエンジニア(元アタッカー)は
・ヨーコちゃんのスパイダーに捕まっても動揺せず対応する雷蔵ってかあのコマみたいなのなに?????対応が荒業すぎる 雷蔵こわい
・レイガストって2つつなげるとでっけえレイガストになるんすか???(ワールドトリガーの新事実)
・雷蔵vsヨーコちゃんふたりともずっと高度なことやってる……つえ~よふたりとも…
・B級の射撃組も再布陣したけど再布陣されたA級もこわすぎ 太刀川慶のうしろに出水公平がいる~~~~~~~っっ!!!!!太刀川隊~~~!!!!!!
・ジャミングトリオン兵で二宮+千佳ちゃんの2ケツ、厄介すぎるだろ(三雲修~~~!!!!!!!!!!)
・でもこれ万一この二人が一気に落とされたら相当怖いなトリオン量多い二人だから復帰できるか怪しい 放置してると厄介すぎ、でも落とせばメリットも大きい 千佳ちゃんのシールドの厚さと二宮さんの実力によってかなり手ごわいとは思うけど、作戦を裏返すとなかなかに「賭け」な感じが三雲修の策っぽくてイイ……
・ユズル今どんな気持ち???
・真衣さん???!!ピアノ!?!?!???
・いや~~~さらに千佳ちゃんのアイビスでターミナルぶっ壊しにくるの本当にやり方が絶妙にいやらしいっていうか敵に回したくない三雲修すぎて最高
・このトリオン兵作った太一がMVPすぎる
・はあ…はあ……嵐山指揮官殿の次の一手がたのしみすぎる………… #ワートリ  #迅太刀 畳む
やり口が似てる迅太刀を英語で(知識がないのでふわっと)味わう

ガロプラ戦のやり口が似てる迅太刀にカ〜〜ッ!!!!となってます(ウン万回目)何度読んでも意味がわからないくらい濃度がすごい、何が味わい深いかってそれぞれにお互いがいない場所でこれやってるとこ………ホント………………なんなんですかこのライバル????ありがとうございます

折角なのでそれぞれの英語訳を並べてみました。
■迅悠一(大規模侵攻編)
「おっと間違えた 「おれが」じゃなくて「おれたちが」だった」
→「Whoops, I mean… we'll be taking you on.」
■太刀川慶(ガロプラ迎撃編)
「おっと悪い 3人じゃなくて4人だった」
→「Oops, sorry. I meant four, not three.」

迅さんのほうの翻訳は「おれたちがあんたたちと戦う」という意味まで組み込んだ訳、太刀川さんのほうの翻訳は「悪い、3人じゃなくて4人って言うつもりだったんだ」みたいなかなり日本語と近いストレートな翻訳って印象。太刀川さんのほうがより事実を端的に言う形なのなんか…良いですね…。
気になったのが冒頭の感嘆詞みたいなやつで、調べてみたら「Whoops」のほうがより軽い、よりくだけた表現らしくて「じ、迅悠一だ〜〜!!!!!!」ってなりました。いやぁこの感嘆詞ひとつとっても最高に迅太刀してる。二人とも飄々としてこーいうことするけど、迅悠一のほうがより軽口っぽくて、太刀川さんのほうがちょっと落ち着きあるというか淡々とした飄々さというか、やり口が似てるけど感嘆詞ひとつで個性が滲むの萌でした。ワートリの台詞フキダシの形の対比とか、一人称表記の対比とかと同じ種類の萌です。 #ワートリ #迅太刀 #英語学習ログ 畳む
リーフグリーン日記⑩
ヤマブキシティ到着まで!

前回シオンタウン到着まで書きましたが、シルフスコープがないとタワーのポケモンと渡り合えないことが分かり(思い出し)、タマムシシティへ向かうことに…
タマムシシティ、ちらほらロケット団がうろついてて不穏〜〜!!いいですね、物語の盛り上がりを感じますね

タマムシマンションでイーブイちゃんをゲット!!!!かわいいねぇ!!!!!そうだここでイーブイ貰えるんだった
イーブイ、どの進化にするか迷いますが、今のパーティ構成からするとブースターかサンダースで、炎はまだゲットしてないけど候補は何匹かいるので(ガーディ、ロコン、ポニータで迷っている)まだ完全に未定の電気でサンダースかなぁ……とはいえ水対策は草、飛行対策は岩でカバーできてるんだよな、とまだ迷って進化はさせていません むむむ

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わかるよ
タマムシ名物ゲームコーナー、ゲームやりたい!!ってスロット回そうとしたけどコインケースがなかった…かなしい…コインケースどこでもらえるんでしたっけ……

タマムシジムはピジョン1匹で攻略、ゲームコーナー地下のロケット団アジトも攻略(ここで最初のサカキ戦!)。
そして念願のそらをとぶもゲット!!やったーー!!!!そらをとぶが使えるようになると一気に文明開化感ある…ここまで長かったぜ🥲ここからどこへでも行き放題だぜェ!!(※どこへでもというわけではない)

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フシギソウもフシギバナに進化!やった〜〜!!

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そして今のパーティがこちら。
サイクリングロードはまだカビゴンにより通れないので、警備員さんにお茶を渡してヤマブキへ。タマムシ以上にロケット団に占拠されてて不穏〜〜!!!とはいえまだタマムシでできることはなさそうなので突っ切ってシオンに戻りました。次は再びタワーに行くぞ! #ポケモン #リーフグリーン日記 畳む